幸せにあえる。人。店。場所。

 

画家
篠崎晴夫 先生
(ギャラリー・エミール)
 
東京都板橋区東坂下1-6-12
 (TEL)03-3960-7383
日本現代美術連盟理事長&日本美術家創作協会会長。
「花に魅せられて」シリーズで大人気の画家。
 2000年度、石原東京都知事賞受賞。

風水をとり入れた不思議な明るい絵は、部屋の空気をアルカリ性にしてくれるように感じます。


メッセージ
花でこの世界を埋め尽くしたい。街角から歌声が聞こえてくるような通りを歩きたい。
窓辺に花が咲いて、子供が元気よく駆け抜けていくのを見つめたい。
花と街について語ろう。
by 篠崎晴夫
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日本美術家創作協会 (一番星みいつけた…会員募集中。)
(Nippon Artist Creative Association)
<事務局>
 〒174-0042 東京都板橋区坂下1-6-10-119
 (TEL/FAX)03-3960-7383

1949年 静岡生れ
1968年 二科展出品。以降出品15回
1970年 御茶ノ水美術学院修了。
1996年 日本選抜美術展出品、特選受賞
     月刊誌『テーミス』表紙画連載、以後現在まで。
1999年 プランタン銀座、上野松坂屋、近鉄東京店など、画廊個展多数 。










【陶芸家】北角隆行先生(一志窯)
        きたずみ りゅうこう

〒514-1113
 三重県久居市野村町807
 (TEL)059-256-6047


 さりげなく飾っておきたい焼き物。
 比較的安価な芸術作品は実用にも向いています。


釉は自然素材(自家製囲炉裏灰)を使い、土を探し、
三重県で
茶陶、和食器を作陶、販売されてみえます、
北角隆行先生のホームページです。
http://www13.ocn.ne.jp/~itisik/
【 略歴 】
27歳より陶芸を始め早22年プロ11年、当初より穴窯を築き、
窯業地を旅し、古陶陶片に感銘を受ける、
【 個展 】
全国茶道具商・大丸心斎橋店・津松菱百貨店 etc......


【趣味】古民家風建築とか、抹茶を嗜む(茶道)。

お茶室の土壁。

花入れ。











 

【レコード・めがね・宝石】
家森天照堂(家森善嗣さん)
 
 長浜市祝町通(TEL)0749-62-0131


長浜市の老舗の眼鏡、レコード店。
 黒壁の街のガラス館、ワイン館「ラ・フェル」のオーナー。
 昔、時計眼鏡レコード宝石を扱っていたお店(=天照堂)ほぼそのままの姿で、「ラ・フェル」になっている。
 私の伯父で、長浜市の引山祭りの総当番。2001年、文部省日本祭り文化人大賞授賞。

 NHKの大河ドラマ「秀吉」以来、”黒壁の街”つくりで長浜の「町おこし」をした、世話人です。


 


【呉服商】滋賀県で、一番大きな老舗の呉服屋さん
 夢館
(ゆめやかた)「ほりい」


●夢館「ほりい」
 (住所)滋賀県長浜市公園町
 (TEL) 0749−62−3133
長浜ちりめん発祥の地で呉服店を経営。
 もともとは浜ちりめんの製造から、販売までされていました。

 豊臣秀吉の築いた長浜城の向かいのお城の「(?)ノ丸」のような建物のお店。3階には常設の展示場がある。
 堀井社長、堀井まさこ副社長は、美食通でも有名。
 年に数回、展示会や夕食会、ディナーウショウを開催してお客さんに人気です。
 です。
 お客様思いの応対で、イイモノが感激して感動して満足価格で買えるので。と人気です。

 (電動もみもみ椅子、アルカリイオン水器、トルマリンの布団、毛布など健康グッズもあります。)

堀井和夫社長と堀井まさこ副社長。

 {長浜ロイヤルホテルにて}堀井呉服店75周年記念のディナーショウ
 ・・・演歌歌手「島津悦子」さんのコンサート(2002・4・20)。

司会は2001年度の着物の女王でした。

堀井和夫社長デザインの着物。
 時折、テレビの演歌ショウでも
この衣装を着て島津悦子さんが、
歌を歌われてるのを見掛けます。

綺麗ですねぇ。







【茶人】 露水庵 三好(大森 武 先生)(茶人名 宗武)
 三重県津市半田515 (TEL)059-228-3903 (FAX)059-228-7578

 こんなに喜楽に気軽に茶道を習えていいのかな?
 京都の大先生の愛弟子。 先生も、月に1回位、稽古に京都へ通われてます。
 正座が痛ければ正座椅子を使うように。
 細かい事をクチクチじゃなくて、大局から教わるのでわかりやすい。これが男の先生のいい所。
稽古代は¥7000円/月(3〜4回分)位だったと思います。お菓子も、いい和菓子でうれしいです。





【落語家】 桂米二郎(かつら よねじろう)さん
 若手落語家。富山県出身。
 遠近感のある、はなし口。 声がよく通って、演出効果がとてもあって、面白い。 です。
 とんでもないお客さんのいる舞台の時でも、臨機応変なアドリブの入れ方が、最高です。
出演の依頼はこちらまで。
(TEL)03-5670-5866(桂米ニ郎)

米ニ郎さん!
おめでとうございます。

☆★☆★
おめでたい事に、友達の落語家、桂米福さんが4月の18日、真打に昇進しました。

【真打披露公演】
5月1日〜10日は新宿末広亭で「とり」を。
5月11日〜20は浅草演芸ホールで「とり」を。

5月21日?〜?池袋演芸ホールで「とり」を。
話されました。

今後とも、米福さんの落語を聞いていただけましたら。
(桂米福計画。)
☆★☆★

【落語、寄席の 問合せ先】
●落語芸術協会
〒160-0021 新宿区歌舞伎町2-45-5
新宿永谷ビル802
TEL:03-5286-0874(オハナシ)
FAX:03-5286-0878
(HP)http://www.geikyo.com/

●新宿末広亭
東京都新宿区新宿3-6-12
TEL)03−3351−2974、03-3354-7932

●浅草演芸ホール

東京都台東区浅草1-43-12(六区ブロードウェー商店街中央)
(TEL)03-3841-6545、03-3841-8126


●東京芸術劇場
東京都豊島区西池袋1-8-1
(TEL)03-    (FAX)









【手打ち蕎麦の師匠】 服部 隆 師匠 (蕎麦工房 紗羅餐(サラザン) 
 名古屋市星崎町       (TEL)052-824-7037

 出張蕎麦打ちを依頼できる。
 これまでにお弟子さんが何百人いたことか。十割蕎麦打ちを習うのなら、どうぞ。
 (中日文化センター、ミリオンカード等の蕎麦打ち教室の講師。)
 蕎麦打ちが趣味の人から、手打ち蕎麦店の開店の人まで、幅広い指導です。
 綿密に挽き方のセッティングを変える事が出来る石臼(自分の考えにあった蕎麦が挽ける)
の開発者でもあります。
 そば粉、蕎麦打ち道具一式の購入もできます。
 人間のスケールの大きさと、ブルースリーを思わせる雰囲気とを持たれた方です。




【中国式治療院 富士堂 治療院 (株式会社 愛健(アイケン) 許志泉 先生
 

旧住所

東京都千代田区富士見2−2−11
 (TEL&FAX)03−3511−2350
  電話番号は03−5211−5066です。

7月から富士堂の場所が少し大きいところへ移転しました。(前の住所から10m)
また、保険診療もできるようになりました。
新住所 日本東洋医学研究所・富士堂治療院
〒102-0071東京都千代田区富士見2-3-8横江ビル3F
電話:03-3511-2338(予約・相談専用)
Fax:03-3288-0220
fujidou@nifty.com

「富士堂治療院」、いい感じですよ。
楽しく、愉快に、気功をして貰えます。症状を言って希望すれば、漢方薬の処方箋も書いて貰えます。
中国語の練習も(おたわむれ)出来ますよ。

最近、中国気功整体院が全国的にかなり、増えてますが、
私はここの整体院にしか行きません。
たぶん、他の先生も研究されてて効き目があるのでしょうけど、
ここの許志泉先生とは、付き合いも長いし、勉強熱心だし、体もすっきりしますので、私はココに決めています。

飯田橋駅(JR、地下鉄とも出口は近い位置にあります。)を歯科大学病院、警察病院
方面へ降りて、坂道を登り、
「雑貨屋さん&コンビニだったかな」のあるところの交差点を左に曲がります。
そのまままっすぐ歩いて、日本人の整体院を超えて暫くのところです。
表に看板が立ってます。

混んでいるといけませんので、予約してからお出かけください。
先生は、許先生含めて3人います。
お試しコース15分無料もあります。

「富士堂治療院」のHPは、http://www.アイケン.net です。
※但し、変なものがダウンロードされてきますので、それが嫌な人は、
「ダウンロードして実行しますか?」の問いに対して、「いいえ」をクリックして、出て行ってください。
私自信、HPを見ようとしてダウンロードしてきたこのマクロソフトにずいぶん困りました。
許先生に、このダウンロード・マクロソフトを排除するように、忠告しておきましたが、
HPを覗いてみましたところ、5月5日現在、まだ修正されていないようです。
※改良されていたら、このHPを覗いても問題ないと思います。






【画家】 澤口友彌 先生
      さわぐち ともや

スペイン爺こと、澤口先生
澤 口 友 彌 の 世 界

〜スペインの大地とその心を描く〜

http://tomoya.kuri3.net/
(ココまたは、下の絵をクリック!)
スペインに住みついて27年。題材を探しに村々を訪れて走り回った車の走行距離がちょうど36万Kmを越えた。毎度のこと、大自然の中に溶け込んだ村に足を踏み入れたとき、ドアの隙間や窓の奥からの警戒のまなざしを意識する。
壁を描き始める。
民家の壁には血と涙とが塗り込められている。




私の津高の大先輩、津高40会の皆様の恩師。現在75歳でエネルギーみなぎってられる。
画家で人の暮らしを掘り下げ、「見て聞いて軽く描きとる。」スペインからのメッセージ。

澤口先生のHPは、とても奥深くて読み応えがあります。
スペインの話や、人間文化、楽しみながらの勉強になります。

津高40会の皆さんは直接、澤口先生から教わってたのかー。
と思うと、温みのある厚みのある学校教育を受けられた時代があったんだ。
と、うらやましい。
と、言っててもしょうがないから、これからは
たびたび先生のHP見て栄養補給しようと思います。














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